GUNSLINGER GIRL 12巻

タイトル:GUNSLINGER GIRL 12巻
作者名:相田 裕
出版社:電撃コミックス

ジャコモとの対決に向かっていくかと思ったが、少し間を挟み、ジャンとジョゼ兄弟のはじまりであるクローチェ事件についての話がメイン。そしてジョゼの決断。ここ数巻の間漂い続ける死への予感がどんどん近づいてきている。

ピノッキオ編でも第五共和国側にも義体に相当する存在を用意し同じ構図を配置していたが、今回もお互いに復讐の構図となった。

これでジャコモ=ダンテ、73話で登場した人物と役者が揃い、義体の寿命の時も近づき、両者ともに戦うべき理由も揃い、後は訪れるだろう結末へと一気に収束していくのだろう。

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中日新聞見てたら7月頭よりちびまる子ちゃんを4コマ漫画として連載するそうだ。

ちびっと硬直していた感もあるので、面白い選択ではあるのだけれど、個人的には佐藤正明をスライドさせて欲しかったなと思う。風刺や生活での掲載見ると多芸だもんねぇ。もったいないか。

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『おじいちゃんは少年探偵』第1巻 amazonへのリンク
『おじいちゃんは少年探偵』第7巻
井上よしひさ
ジャイブ
(画像はamazonへのリンク)


エロマンガじゃなくて一般向けのマンガのようだったので興味を持って回収。

相変わらずボケまくりな世界で、そのボケに皆がのって展開される話が楽しい。少年探偵や婦人警官、スチュワーデスが登場したりとファンサービスは多いが、サービスカットは控えめ。カバー下にもマンガ有り。

あと、wikiのおじいちゃんは少年探偵の項を参照すると、『フルメタル・パニック!』を踏まえているネタもあるそうだけれど、そこら辺は分からず。
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本屋に寄った際にぽちぽちとマンガを眺めていたところ、もんでんあきこが女性向けばかりでなくプレイボーイでもマンガを書いていたようで、正直器用な人だなと感心した。

そのマンガの背表紙を眺めてたところ、ふと年齢を縦軸、性別を横軸にとって、作家が作品を発表する媒体として横での移動は比較してたやすいのではないかと思った。

図にしてみるとこう。

横への移動のみ

桃栗みかんの人やモーニング誌上でのマンガも横への移動でこの話にいくつか補強できそうだなと喜んでいたのだけれど、縦軸を思ってみるとしっかり出てくる。最近の少年ジャンプからでも、ぱぱっと井上雄彦や桂正和が思いつくし、そういや車田先生も青年誌でも書かれておりました。

で、思いついた例などをちまちま足していくとこんな図に。

色々足してみた

意味ナッシング。


と言うか、CLAMPをしょっぱなから思いつけば何にも成り立たない話でしたな。
タグ:ネタ
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RSSリーダで巡回していたところ、カーリングへの言及をちょこちょこ見かけた。なぜ、と思ったらどうやらオリンピックの結果を受けてのことらしい。

普段見ていないスポーツをこの時だけ見る(しかもそれ以降は見ない)と言うのは正直好みではないのでオリンピックには触れないが、つらつらとサイトを眺めていたところ、カーリングつながりということで、マンガ『オレンジでりばりぃ』は今度出る4巻で最終巻(JIVE)と言う話を見る。

いやもう俄然興味が湧いてきてしまいましたよ(´ヘ`)ノ

3巻までの調子を考えると終わるべくもないところで終わりそう。おそらくは打ち切りなのだろう。オイラ、この打ち切りマンガの終盤というのが結構好きだったりする。なんて言うのだろう、作者の思いと言えば大げさだけれど、例えば作者がどうこの後展開するつもりだったかとか、今までの風呂敷をどう畳んだかとか、この限られたページに収めた物を見るのは悪趣味だが楽しい。

と言うことでこのマンガの場合、どう片を付けたか発売されたら回収してくんべ。
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asahi.comのindex→BOOK→コミック教養講座 一覧→『へうげもの』への言及記事

「最後通牒・こぼれ話」1/21のエントリより。

これは『へうげもの』の書評なのだけれど、この記事を眺めていて、そういや以前同サイトで『蒼天航路』についての記事があったことを思い出した。

ブックマークから辿ってみたところもう既にサイト上から無くなっているようなので、参照されたい場合はgoogleにて"漫画界で「三国志」ブーム"で検索しキャッシュを見るなどを。

さて、この「三国志」ブームに触れた記事に対して謝っておかねばならない。記事が出た当時、『蒼天航路』が年内に終わる訳ないじゃないか、ぺっぺっ!と鼻で笑っていたからだ。言い訳をさせてもらうと、あの当時の掲載ペースや劉備へと話の中心がシフトしている状況を思えば作者(ないしは編集者)は曹操以後も睨んでいると思ったのだけれどなぁ。適当な読者であるオイラより記者氏の読みや取材力の方がはるかにしっかりしていたらしい。ごめんなさい。
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『げんしけん』第7巻 amazonへのリンク『げんしけん』第7巻
木尾士目
アフタヌーンKC
(画像はamazonへのリンク)


『げんしけん』7巻を買ってきてぽちぽちと読んだ。

興味を持ったのは38話。6巻の斑目の話の時もそうだったけれど、どうも作者はこのマンガを楽しいサークルマンガにしてはくれないらしい。人間関係を進ませず、就職などの現実的な話はすんなりと決めさせた方がストレスなく読めるだろうに。まぁ後者の話は42話ですんなり片づけているあたりそれほど悪い方向に持っていく気はないか。

どうもここ数巻、ここら辺ばかりが意識されちゃって楽しい学園マンガの部分の印象が薄いのだけれど、残り一巻で作者はどう話を終わらせるのだろう。この巻になにげなく斑目が登場しているように、なにげなく笹原も顔出して話を続けてしまったりするのだろうか。新入生を足さなかったあたり続ける気はないようにも思えるのだけれどねぇ。
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と思ったら下手の考え休むに似たる マンガ感想別館の05/02/15のエントリ、少年ジャンプ11号感想にて「武井宏之門下か?」と指摘されている。

さらに検索すると有無の05/02/17のエントリ、週刊少年ジャンプ 2005.11号にも「小畑先生と武井宏之先生を足して2で割ったような絵柄・作風」と記述が。

武井宏之の熱心な読者じゃなかったからなぁと言い訳したくなるが、まじまじと『ユート』を眺めて思いつくのが、口ぐらいだろうか。違うと言えば違いそうで、正直よく分からない。
タグ:ユート
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『ユート』第3巻 amazonへのリンク『ユート』第3巻
原作 ほったゆみ/作画 河野慶
ジャンプコミックス
(画像はamazonへのリンク)


しばらく前に回収しておいた『ユート』をぽちぽちと眺める。よく雑誌の末尾のマンガにありがちなやっちゃった感もごちゃごちゃ感もなく、面白く読めてしまった。追いかけられる者が、追いかけてくる主人公をバリバリ意識するのはほったゆみらしくとても面白いのだけれどなぁ。これはもうジャンプのアンケート層とオイラに随分距離が出来てしまったということだろうか。

この『ユート』、ほったゆみが用意した枠組みに対してどう話を付けてくるか、非常に関心があった。雄斗と高月・牧原との関係と、雄斗と吾川の関係だ。つまり追いかけられる者と主人公との関係と、主人公と追いかけてくる者との関係。

前者は『ヒカルの碁』と同じようなテーマだ。佐為や塔矢アキラとヒカルの関係。前作では手詰まり感があったからこれをどう解消してくるか興味があった。

後者は主人公を進藤ヒカルのみとすればなかった要素だろう。この吾川は雄斗以上に主人公らしい。最初は素人で並はずれた才能を示し、傲慢といえるぐらいの自信を持つ。この2人を対決させることを高月や牧原を交えながらどう表現していくのかは楽しみだった。

ほったゆみが描けば成功するにせよ失敗するにせよ面白くなるだろうから期待していたのだが、主人公と交差する前にマンガ自体が終わってしまったのはすこぶる残念。通して読み返してみても不満はないのだけれどなぁ。


あと、今回はあまり芳しくない結果に終わってしまったが、おまけのマンガ、「ユート 作画の日々」見る限りでは話も十分面白そうなので作者氏にはこれからを期待したいところ。また、この「ユート 作画の日々」をみると作画の河野慶は武井宏之のアシスタントをしてたようだ。マンガを読む限りでは『仏ゾーン』の影は見なかったのだけれどな。
タグ:ユート
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基本的にオイラ、すこぶるジャンプっ子で他の少年誌に目を通していなかったのだけれど、どうも最近読む物が狭まっている感じがするため他の2誌も見ることにしている。良く買い忘れるけれど。

ぽちぽちとこう他の2誌を読んでみると、結構楽しいものもあるものだと面白く読んでいる。

中でもマガジンの『ぼくらの戦国白球伝』はおもろい。食いついた。

あらすじは戦国時代へとタイムスリップした主人公が戦国大名たちと野球で戦うと言うお話。ストライクを「襲斗来苦」、ホームランは「葬乱」。この当て字を見て分かるとおり、要はおバカな野球コメディなのだが、この民明書房テイスト漂う馬鹿さ加減が楽しい。

ただ、おそらくはスプリンターなマンガだろうから今のうちに楽しまなければいけないだろう。もっとも今週号の武田方の計略を見るとオイラの狭い想像力より作者の幅の方が随分広いのでまだまだ余裕がありそうな気もするが。
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『もやしもん』第2巻 amazonへのリンク『もやしもん』第2巻
石川雅之
イブニングKC
(画像はamazonへのリンク)


近所の本屋に行った際に『もやしもん』の2巻が置いてあったため回収してくる。

シールが付いていたり、カバーをめくった部分にマンガが描いてあったりと随分遊んでいる印象。ただ、シールに切り取り線は引かれているものの、ミシン目の切り込みになっていないので利用する際にはハサミなどで切り取る必要があるようだ。まぁはがして利用することはないと思うけれど。
タグ:もやしもん
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『げんしけん』第6巻 amazonへのリンク『げんしけん』第6巻
木尾 士目
アフタヌーンKC


『げんしけん』6巻をやっと開封して読んだ。

斑目いいなぁ、格好ええなぁ。回転寿司のところなどクラクラくる。


なんだか主人公が斑目だったっけと思って読んでしまったが、しかしながらその斑目とその他2名も卒業。P150の「それで持つのかって話はある」はこのマンガ自身を揶揄しているのかとも思える。今も無事連載を続けているのだろうか。
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大阪100円生活―バイトくん通信大阪100円生活―バイトくん通信
いしい ひさいち
講談社

いしいひさいちの感想を書くのは難しい。非常に面白いかと言われればうーん、と思ってしまうし、人にお勧めかと言われればまたうーん、と思ってしまう。

まぁそうは言ってもいししひさいちのマンガは好きなので本屋に『大阪100円生活−バイトくん通信』が並んでいたのを回収してくる。初出を見ると雑誌やネット媒体の他に産経新聞夕刊が載っていて随分頑張るものだと感心してしまう。

で、本を一通り読んでみると、人が見た目と違う話(P61)や言葉遊び(P11)、ぼけ(P44、P73)、悪い状況を言葉を換える話(P71)などいしいひさいちらしく楽しく読める。

逆に引っかかったのがP87の8コママンガ。4回も場面が変わっていてこれだけ実際にキャラクターが移動し動きのあるのは珍しいように思える。と言ってもいしいひさいちのマンガを全部チェックしている訳では当然ないので、単に知らないだけかもしれないが。


それにしてもこのマンガを読むと少々学生時代が懐かしく感じられた。まぁ、オイラの場合、風呂もトイレも付いていたが、仕送りやバイト代のほとんどを本やゲームに当ててしまうため味噌をお湯に溶かしたものだけで食事を済ませたり、昼3時頃に起き出して明日こそ大学に行くぞと結果に結びつかない反省をしてみたものの夜中に友人宅に転がり込んで朝帰宅→昼3時起床のループで鬱入ると全くダメダメな生活を送っていたことを思い出して勝手に懐かしんでしまう。

もっともキクチヒサヒコくんなどはバイトに精を出しているので、きっとオイラの生活とは随分毛色の違いメリハリのある生活を送っているのだろうとは思うが。
posted by tyakkue at 10:24 | TrackBack(0) | comic | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
ほったゆみ・河野慶『ユート』1巻ほったゆみ・河野慶『ユート』1巻(集英社)を回収。

こうまとまった形で読んでみても別段悪くないと思うのだけどな。

不人気の理由をムリして考えてみると、気になるのはちょっと周りに語らせすぎなところ。前作でも使ってきた方法だし、ジャンプでは当然の方法だからこれはとやかく言われることではないか。

それとP33。吾川母子ともども驚き過ぎ。確かに食いつく内容なんだけれど(校庭にスケートリンク)、その前の雄斗の家庭環境は簡単にスルーしていて、そのリアクションの差には実に自分の興味関心に素直な感じがして微笑ましい(´ヘ`)ノ

話としてはこれからのマンガでもう少し見守って欲しいと思うのだが、今のジャンプではそんな余裕がなかったのだろうか。
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正直言えばオイラ、幕末についてちっとも知らない。昨年の大河も見なかった。随分前のジャンプのマンガや『久遠の絆』の幕末編あたりでしかイメージがない。

せめてこちらの人が新撰組に対して色々と思い入れのある文章を揚げていた頃(例えば2002年8月同9月)にチェックしておけば良かった、せめてエロゲーだけでも!! と思わないでもないのだが、結局のところスルーしてしまったので幕末についてちっとも分からない。

だからこの「人斬り龍馬」の短編をとっても、一体どこまでが先行があり、どこからが作者の創作なのか分からない点で評価しづらい。

その作者の創作以外でも知識不足と言うのが効いているようで、例えば、13ページ目で名乗られる名前はつい特定の方向へ引っ張られてしまうが、28ページにて大きくひっくり返される。これが作者の意図にまんまと引っかかったのか、単なるオイラの知識不足による誤読なのか全く分からないため判断できない。20ページの会話の意味を全く違う意味で解釈してしまったあたり誤読のように思えるのだが。

と、そういう意味で感想も困難な『人斬り龍馬』なのだが、話を重ねて行ってのひっくり返しなど作者らしい楽しみが味わえる本だろう。「二本松少年隊」の白井の過去など猛烈に面白いし、「届かぬ刃」は作者らしい話のきれいさだ。

ただ、個人的には総じてこれら3つの短編が悪い結末を迎えることが自分の関心事として引っかかる。どういう結末を迎えるのかは言うまでもなく作者のさじ加減なのだが、『もやしもん』の9話末のように少々強引なことも出来る訳だし、なぜこういう結末になったのかは少々気になる。予想外の結末の方が当然インパクトが強い訳でそれを否定されるべきではないと思うのだが、何となく道理は欲しい訳で、まぁオイラが伏線を読み飛ばしたりしてるために結末の予想ができていないのだろうか。

長くなってしまったけれど、要は、幕末に関してちっても分かっていないので、『行殺(はぁと)新選組 ふれっしゅ』を遊んでから再読と言うことですな。
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注意;マンガの内容もろネタばれですので、気にされる方は先にマンガを読まれてからお読みください。:


石川雅之『もやしもん』(講談社)と『人斬り龍馬』(リイド社)を回収。

今回は『もやしもん』の感想を。

『週刊 石川雅之』の際にはどう面白いのか表現するのも難しかったが、こちらは単純だ。素直に面白い。

石川雅之『もやしもん』(講談社)P206まず菌などの小さな生き物たちがかわいい。特に菌たちがあちこちに登場し始め、主人公たちの行動に反応したり話しかけてきたりする5話以降はすこぶる楽しい。殊に乳酸菌が主人公に説教したり他の乳酸菌に関心したりする11話(左図参照)は自然と顔がにやけてしまう。仮に自分が風邪を引いたとしてもそりゃウィルスもかもしたくなるだろうと許してしまいそうだ。

そしてコマの動きが楽しい。例えばP118-120のホンオフェを食べた各人の反応や、P172のちまちま後ろで動いている美里など、『週刊 石川雅之』の第5話でも使用していた方法だが少しずつ時間が進み各人が行動する様は面白い。また、それとは少々毛色が違うがP178の1ページかけての説明を一コマで叩きつぶす長谷川(P179)は少々意外だったがこんな方法も使えるのかと少々感心した。

最後に回してしまったが話も面白い。第一話のいかにも死体かと思わせてからのひっくり返しは作者らしい楽しみがあるし、その後の始まったばかりの学園生活もこんなに大学って楽しかったかなと思ってしまうぐらい。ふと考えてみると、結城の設定など暗くなる話もあるはずなのに、ここでの学園生活は楽しい。

とまあA・オリゼーらのかわいらしさだけでも既にもうクラクラきてしまうのに、さらには話まで面白いので当分連載が続きそうで本棚の空きスペースの心配をしなければいけなそうだ。


ところで、11話欄外の結城蛍の人物説明のところに「読者の方から女?と訊かれました」と書いてあるがそれは自分も思った。だって目が二重にサイドに睫毛書いてるの女性だけじゃん。似たような系統の隆史だってバス停のお兄さんだって付けてない。
posted by tyakkue at 01:43 | TrackBack(2) | comic | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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