本屋に『ジルオール インフィニット コンプリートガイド 下』(コーエー)が入荷したようだったので回収してくる。

結構イベントが載っていて読んでるだけで満足してきてしまった:-)

で、一昨日、ネモのエンディングにしか行けないと書いたがどうやら攻略本を見ると、ネモに一定回数以上尋ねるとフラグが立つらしい。決してネモのエンディングの優先順位は高くないののだけれどねぇ。
posted by tyakkue at 09:28 | TrackBack(0) | game | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
とりあえず『Zill O'll infinite』一週目クリア。

いやいや楽しかった。個人的にはイベントががしがし起こり、話が広がっていく序盤は楽しいな。お遣いしてるだけでも面白いし。

しかし一つだけ問題が。

キャラをどう入れ替えてもエンディングがネモなのはなぜですか。とほほ。

記憶だけでやったせいもあって、フラグを立て損ねたかなと思い当たる節があるのでそこら辺か。


それにしても、このゲーム、懐かしい雰囲気のRPGとしてお勧めだと個人的には思っているのに、恋愛のポイントを高めようとキャラクタに日参したり追いかけ回したりと、オイラの遊び方はまるっきり恋愛ゲー。遊び方としてはどうかなと思うが、infinteの場合、エンディングリストなど用意されている訳で、こういう遊び方が推奨されているのだろう、とちと慰めてみる。
posted by tyakkue at 10:47 | TrackBack(0) | game | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
ここ数日ジルオールや信長を遊んでしまって日記をさぼってしまった。まぁ元々ネタはないのだけれど。

で、ぽちぽちと遊んでみて信長の野望・革新の印象をば。

むずい。

決して難易度が高いと言うことではないのだけれど、有力大名でいきなし滅ぼされるようなことはよほど失敗しない限りあまりないのじゃないかと、ただ、コンピュータの技術や兵士の増加、領地拡大のペースにちっとも追いつかない。

おそらく月頭にきちんと進行を止めて、国ごとに命令を一通りだせば兵士の増加で遅れないのだろうが(技術の取得ペースは別、そして武田や上杉と同ペースも多分厳しい)、戦争などやってるとどうしてもそちらに気が移ってしまい、時間を進行させてしまう結果、慢性的に兵士が足りない。どうすんべ。
posted by tyakkue at 01:28 | TrackBack(0) | game | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
Zill O'llと信長の野望・革新とげんしけん6巻の初回版を回収してくる。

げんしけん、地方の本屋まで回ってこないのじゃないかと言う話だったけれど、近所の本屋に寄ってみると普通に10冊程度並んでいたので回収。売れると思って数を増やしたのかねぇ。

それにしてもZill O'll猛烈に面白い。

画面こそPS2らしい画質になっているけれど大まかの雰囲気はPS版と変わらないようだ。

始めた当初、マップ移動や戦闘開始時の読み込みが少々遅いかと思ったがすぐに慣れた。

あまりキャラクターの動作は変わってなさそうだ。少々大げさな身振りは相変わらず。ゼルドナーシルトのスクワット感情表現よりは大人しめの動きだけれど。欲を言えば、会話ウィンドウに表示されるのと同時に動作もして欲しかったかな。


そういや以前、電撃プレイステーションにセラの腹筋が云々、書いてあったような覚えがあるけれど、確かに戦闘終了後の腹筋は目立つ目立つ。
posted by tyakkue at 08:42 | TrackBack(0) | game | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
アヤカシ AYAKASHI オープニングムービー(CROSSNET)(18禁サイト)
http://www.cross-net.co.jp/
index→製品予告→アヤカシ→Download

映像をつらつら眺めていて、アニメーションが妙に動くきれいな画面で、あれ、コンシューマだったかなと思ったのだが、メーカーのサイトを確認に行くとやはりエロゲ。

随分気合いの入った映像を投入してきたものだ。

通常エロゲのOPやプロモはゲーム中の映像やキャラクターの立ち絵などを組み合わせて作ることが多いのだが、これはアニメーション。

アニメーションであることのメリットとして、キャラクターなどを動かすことができると言うことが挙げられるだろう。ことに静止画に何とかエフェクトをかけることで作ることが多いエロゲのOPとしてはまだ数少ないものだ。

アヤカシOPはこのアニメーションのメリットを最大限に使った言っても過言ではない。


即ち、乳揺れですよ、乳揺れ! なんでそこで弾むんだよ! とツッコミを入れたくもなるような乳揺れ加減。もう乳揺れサイコー。


と思ったら「オープニングアニメーション制作 Jellyfish」なんて記述が。ああ、そりゃもっともだ(´ヘ`)ノ


しっかし二昔前ぐらいには、静止画にいかにエフェクトをかけるかから、目パクするようになっただけでも随分関心していたのに、もう完全にアニメーションか。このゲームに限らず、OPがアニメというのはそこそこあるが、OPにそこまで気合い入れても販促としての効果ってさほどないんじゃないのかと少々訝かってしまうところだけど、そうでもないのかしらん。
posted by tyakkue at 23:57 | TrackBack(0) | game | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
ゲーム屋店員の戯言:PS2ゲーム Zill O'll infinite プロモ動画 より。
http://blog.livedoor.jp/od3/archives/24875920.html

それにしてもZill'ollのゲーム画面が随分きれい。前作やゼルドナーシルトなどのもう5・6年も前のソフトを念頭に置いているからきれいで当然なのだけれど、いやいや驚きのきれいさ。

前に遊んだのが随分前でもう話や攻略方法も随分忘れてしまったので新作として遊べそうだ。プレイリポート見てもこんなキャラいたっけな、と思ったりしてるし。

ただ問題が一つあって、近所の店で購入できるのかと言うこと。地方なので少々心配。今からでも予約しようかな。
posted by tyakkue at 00:31 | TrackBack(0) | game | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
 ファミ通の発売日一覧を眺めたところ、DCの欄に『センチメンタルプレリュード』が載っているのを微笑ましく見たのだが、つつっとPSPの欄に目をやると未だ『プリンセスクラウン』が発売日未定のまま放置されている。

 発表から既に半年。雑誌を眺めてる限りでは音沙汰がない。PSPの発売予定ラインナップに載っていた際(PlayStation.jp)には小躍りしたものだけれど、これはもうお流れですかね。
posted by tyakkue at 21:30 | TrackBack(0) | game | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
スクウェア・エニックス、PS2「ヘビーメタルサンダー」予告サイトで謎だらけのムービーを公開(GAME Watch)
http://www.watch.impress.co.jp/game/docs/20050524/hmt.htm


 「意味不明の長い長い説明と、共通した世界観が見出せない混沌とした映像」なんて表現がGAME Watchの方でされていたのでまじまじと見てしまったが、どうも『エンジェリックレイヤー』まんまのように見えてしまう。

 断片的な映像だと人形を使ったバトルで、主人公を男に、最後の敵も母親から父親に変更したような感じで、その他登場人物は対戦相手、3Dのシーンは通販部分を除いて戦闘シーン、アニメのように1話1話のシナリオ仕立てのように見えるが、イマイチ分からないのが戦闘機がビルを攻撃しているシーン。これがあれば世界が征服できる! みたいな伝説のアイテムでも登場させないと軍隊みたいのは投入しにくいと思うのだが、どうなんだろう。

 予想と全然異なり音ゲーだったりして。
posted by tyakkue at 00:34 | TrackBack(0) | game | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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