と言うことで何日か前にamazonから届いた『VALHALLA KNIGHTS』をぽちぽちと遊んでいる。うん、それなりに楽しい。

正直ストーリーはあってないような物で、モンスターを倒しLVを上げ装備を集める、つまりダンジョンに潜るゲーム。もっとも城塞の回廊までの進行状態ではあまり「ダンジョンに潜る」と言う感じではないのだけれど。

おそらくはキャラをこつこつと育てていくゲームなのでのんびりと進むんじゃないかと。
posted by tyakkue at 00:22 | TrackBack(0) | game | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
今日は『VALHALLA KNIGHTS』の発売日と言うことで夕方になって買いに走ったのだけれどいくつかの店をはしごしたのにも関わらず見つからず。よほど仕入れを絞ったのか予想外に人気があったのか。

で、通販でいいやと帰宅してからamazonなどを訪れて見ると発送可能時期:通常1〜2週間以内と表示されたり取り寄せだったりとどこにも在庫がない。

正直余裕ぶっこいていたのだけれどこんなオチになるとはorz


(060907追記)

どうもamazonに再入荷したらしい。他のゲームと一緒に購入することに。

VALHALLA KNIGHTS -ヴァルハラナイツ-
マーベラスインタラクティブ (2006/08/31)
posted by tyakkue at 20:57 | TrackBack(0) | game | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
パワプロ13などと同時進行で遊んでいた『DUEL SAVIOR DESTINY』、ぽちぽちと遊んで未亜編*2お終い。後残すは王女さま。攻略サイトを眺めるとJUSTICEではハーレムへの分岐があるそうだけれど、相当のものがあるのだろうか。


これで一通り本編が終わっただろうと思っているのだけれど、少々戸惑っている。結局俺TUEEEE!がなかったり、TRUE ENDがNORMAL ENDとあまり変わらなかったりと自分が期待したのとどうも違うらしい。未亜編の2つは結末は変わっている訳であまり変わらないという印象はきっとエピローグのせいなのだろう。

で、俺TUEEEE!。ベリオ編終盤で少し伏線があったような気がしたのだけれど、自分の脳内設定だっただろうか。伏線があったかはともかく、キャラクターの経験値を持ち越していくシステムなだけにあってもおかしくないように思えるが、どうもそういう方向性の話ではないらしい。


と言うことで、あとは6人終わった後に登場した話を片付けてもう一度ベリオ編を眺め直し、Lv上げる必要があるのかを確認してお終いかな。
posted by tyakkue at 20:38 | TrackBack(0) | game | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
今更ながらイヤンガルルガと戦える環境になったためパワハン2やオデッセイを担いだりして狩りに行ってきた。もう難儀した難儀した。

戦闘前はクックとレイアの合いの子なのだから苦労することはあるまいと余裕ぶっこいて行ったらホントに予想外。ダッシュのモーションらしきものが分からずたびたび巻き込まれる。前に立ってはいけないと言うことなのだろうけど、見極め法があるのだろうか。結局2回とも40分ぐらいかかった。

それと弓で背中や翼破壊がいつまでもできないのは参った。後でMH大戦術論のダメージ算出機を利用したらその部位への弾のダメージの入らなさには笑った。
posted by tyakkue at 00:02 | TrackBack(0) | game | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
何日か前ににHRが30になったので試験を受けた。こちらの人に手伝ってもらったり、ソロでやったりしてぽちぽちと消化。

残すはシェンガオレン、と言うことで余裕ぶっこいてソロで行ったところ見事に失敗。準備が悪かったねと大タル爆弾Gなどを用意して挑むも残り1分強で砦を破壊され再度失敗。

40でこけるならまだしもここで断念するのも微妙に悔しかったので意地でもソロでクリアしちゃるとネットの攻略を眺めたり、ガノスUなんて今後使うのかしらんと言うような耐震装備も用意して日を改めて挑戦。

夜だったため、ひたすら足を切る。なんだかとっても眠いんださんのエントリ、モンスターハンタードス HR30試験:シェンガオレン編を参考にして左後足へ攻撃。ただ、立ち上がった際はその途中でよろめいたりした場合が勿体なかったのでその間だけ他の足へ。残り4分で砥石とキレアジが切れ、携帯砥石を取りに戻る。まぁ砦が破壊されることもなかろうとここら辺でもう流し気味。結局耐久度が50%でタイムアップとなり撃退。結構空振りをしてた割にはなんとかなった。


で、晴れて上位にあがったためクックなどを狩りに行ったのだけれど、古龍な訳でもないのにガブラスが洞窟にいついてるあたりステキ。とりあえず爪護符合わせて170ぐらいの防御力を上げてくことから始めようかと。
posted by tyakkue at 21:16 | TrackBack(1) | game | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
と言うことでちまちまと遊んでいた『DUEL SAVIOR DESTINY』、リリィシナリオまで終了。たぶん5/6。やっと白の主に対しての言及が出はじめた。長かった。かなり遠い外堀りを埋めてきた気分。5話までの共通シナリオでの伏線が回収されてきたか。後はベリオシナリオ終盤での主人公の能力にふれてくれれば俺TUEEEE!な話が出てきてくれそうだ。妹シナリオが終わりの方に配置されている、妹に重要な話を割りふるのは『BALDR FORCE EXE』もそうだったし何か信念でもあるのかしらん。

それと顔グラのないキャラクターにまでベタベタなセリフを言わせるのはどうなんだろう。指揮官がテンプレのようなことを言いはじめた時には作者が何をしたいのか考えちまったい。
posted by tyakkue at 11:04 | TrackBack(0) | game | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
いまさらながら見かけたので回収してきて『DUEL SAVIOR DESTINY』を遊び中。PS2版。

ここしばらくぽちぽちとリコまで終了。要はまだまだ。3人目。印象としてはちょっと冗長だったりベタだったり、エロがそれなりに示唆されたりするのがやや意外だったり。

リコ編エンディング間近あたりの雰囲気で、これはもう一度リコ編再プレイかもう一つシナリオがあるなと思いながら遊んだらエンディングで肩透かし。イマイチ全体像どころかこのゲームの雰囲気すらつかめていません。もっと主人公大活躍なシナリオがあるのではないかと思いながら遊んでいます。



そういやスタッフロールを眺めていたところ、小林且典なんて名前が。昔『Farland Symphony』(あまりに落ちまくるので断念した記憶しかない)のシナリオなども手がけていたし劇画とは縁があるのかしらん。イマイチどのシナリオを担当しているかよく分からないけれど。
posted by tyakkue at 01:14 | TrackBack(0) | game | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
相変わらずというか、こりもせずと言うか、未だ『ONE〜輝く季節へ〜』に拘っている。と言ってもゲームを再プレイしている訳ではないのだけれど。

で、ぽちぽちと思っていることを。自分のやることの再確認として。昔tripodでHPやってた際に書いたもの内容的には変わりがない。


・なぜ浩平は読者に対して嘘、もしくは意図的に話を隠すのか

「えいえいんのせかい」自体が何なのかに関しては関心がない。ゲーム中に示唆されているだけで十分だ。

関心があるのはなぜ浩平とあいつだけがえいえんのせかいに行くのに対し、他の人はそこへ行かないのか。大切な人や物を失ったことが条件ならば繭にもその資格は生じえる。氷上シュンが言っている通り「それは、『誰にだって訪れる世界』」ならばなおさらだ。

思いつくのが浩平が言葉に対してつとに真摯なこと。

言った事、言われた事に対して真面目に対応する。だいぶおちゃらけているが、根の部分で馬鹿正直すぎる。

だからこそ「えいえんはあるよ」と言われた場面において浩平にえいえんのせかいは訪れる契機になり、発言した長森には訪れる契機とはなりえなかった。つとに真摯だからこそこの言葉がきっかけになりえた。

そう理解するのがすんなりきそうだなと思っていたのだが、引っかかってくる。浩平は本当に真摯なのか。七瀬と長森への場合。それと読者への意図的な黙秘。七瀬への言動は明らかな冗談(「いつものように飛び降りてくれ」)として流せるのに対し、長森へは相手が真に受けているのを理解しながらの嘘である。

そして一人称体で語られるこのゲームにおいて浩平は意図的に読者へ自身の行動や記憶を語らない。小さな頃のエピソードは触れたくなかったエピソードのため記憶の片隅へとしまいこまれ本人も思い出すことがなかった、もしくは海鳴りが流れる部分に関しては夢とも平行して挿入されるエピソードだともゲーム中に浩平自身からの言及がないから好きなように解釈できる余地はあるかもしれない。が、クリスマスあたりの長森への行動は全く語られていない。読者が知らない間に浩平は依頼をしている。

脱線するが、この浩平就寝後に挿入されるエピソードに関してはプロローグ部分での言及、海鳴りが流れる部分での発言からゲーム中の大部分を占める2年生の学生生活は既に経過した話であり、話者である浩平はエピローグ時点の浩平もしくはそれ以降の浩平と考えることができるだろう。だからこそゲーム中で浩平は海鳴りが流れる部分への話に対して翌日になんの感想も持たないし言及もしない。それは夢ではなく話者が読者に対して合間にいれている話、もしくは話者の時間として現在進行中の話だからだ。

ともかくも話者としての浩平が思いの他都合の悪いことに関して語らないのは確かなのだが、それをどこまで学園生活を送っているゲームを主に占める時点での浩平の性格へと還元してよいのかと思うとちょっと決めかねている。

特に日常パートにおいてどれくらいの頻度で浩平が軽い嘘をついているかに関しては浩平の性格を考え直すためにも一度見直したいところ。

と、もう何度かこのゲームを遊ばないといけないなと思い幾数年、最近HDDにインストールすらされていませんよ。『灰被り姫の憂鬱』とか語ってみたいなぁと思うのはいくつかあるのだけれど全く再プレイする意欲がわかず何も進行していません。


で、ぽちぽち検索してみると、折原浩平は実は二人いた!?なんてdat落ちしたスレが。納豆に関するエピソードはちっとも覚えがないので確認してみないと分からないが、ぽちぽちあるようなら言葉に誠実だから浩平とあいつにのみえいえんのせかいが開かれたと言うのは無理があるのかしらん。
posted by tyakkue at 19:39 | TrackBack(0) | game | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
オンラインはじめました、なんて書いといてオフラインばかり遊んでました。

ちょっと回復用アイテムや装備が足りないから少しオフをやるかと遊んだところ随分楽しくこちらばかりに。

塔を登場させた時点で進行を止めていたのだけれど、必要そうなアイテムもそれなりに集まったようなので、と言うかここで止めていたら代わり映えのしなさに飽きかけて来たので見切りをつけて話を進行させることに。

で、テオなどをちまちまと片づけていってオオナヅチも討伐。オオナヅチは滅茶苦茶に剣を振り回していたらいつの間にかという印象。部位破壊もなし。ホントに振り回していただけ。あまりの戦いっぷりに我ながら呆れてしまいしました。支給品として渡されるアイテムを上手く利用すれば良いのだろうけれどなんだか効果があったのかも分からず、何度か試してみないといけなさそう。

まぁともかくもオフでいくつかの亜種をいくつか狩ったらとりあえず一段落か。殊に竜のねぐらで後ろからどつかれてあぼんに思わずリセットしてしまったのが微妙に悔しいのでこれだけは何とかしないと。
posted by tyakkue at 00:09 | TrackBack(0) | game | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
MH2にちとかまけすぎです。

ということで若干近況を。

5月頭あたりにDS Lite買いました。

未だ何のソフトも購入していませんが(´ヘ`)ノ

専らテトリス対戦用です。

と言うか、このままではGBAのTO外伝専用機になりかねません。
posted by tyakkue at 00:32 | TrackBack(0) | game | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
周りの方が何人か随分楽しそうに遊んでいるのでつい手に取ってしまった『モンスターハンター2』、3週間ばかしオフラインにてちびちび遊んでいた。順調に(?)リオレイアぐらいまで進行。ただ、防具の揃いが攻略などを見ると寂しく思わずオンラインに手を出してしまった。

うは、このボス雑魚のくせにダメージでけぇとか大喜びで遊んでいたのだけれど、周りの方にはご迷惑をおかけしました。殊にクエストの受け方からお教え下さった方には実に感謝しています。本当に右も左も分からなくてえろうすみません。

しかしまた随分勝手がオフラインと異なって新鮮ですな。
posted by tyakkue at 00:57 | TrackBack(0) | game | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
街スレを眺めていたら(オマイラすごく楽しそうだ)、細井美子の役の人、北陽の相方だそうで。

街 〜運命の交差点〜(Wikipedia)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A1%97_%EF%BD%9E%E9%81%8B%E5%91%BD%E3%81%AE%E4%BA%A4%E5%B7%AE%E7%82%B9%EF%BD%9E

伊藤さおり (お笑い)(Wikipedia)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BC%8A%E8%97%A4%E3%81%95%E3%81%8A%E3%82%8A_%28%E3%81%8A%E7%AC%91%E3%81%84%29

てっきり役者さんだと思ってたよ。と言うか昨日今日遊んでいてもちっとも気がつかなかった。
posted by tyakkue at 19:08 | TrackBack(0) | game | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
タイトル、記憶で書いたので読点等が違っているかもしれず。

と言うことで『街〜運命の交差点〜特別篇』を買ってきた。これで忠誠度買いも一段落ついただろうか。忠誠度で買ったゲームはどうも最後までやり終えないきらいがあるのであまり気乗りもしないのだけれど、買わない訳にもいかない。


で、少しだけ進めた印象だと、キャラ選択の画面の変更としおりがなくなっていることに違和感。特に後者はしんどい。あっちこっちにしおりを差しながら遊んだものだからどうもこれがないのは。まぁPSに移植時にこう変更されたのを今回のPSP版も引き継いでいる訳だから、きっと慣れれば無問題に遊べるのだろうけれど。

後は追加要素でサウンドモードと16:9。サウンドモードはパッケージには追加要素と書いてないのでもしかしたらPS時に既にあったのかもしれない。16:9は制作時の画像が未だ残っていたのかと思ったが実際比べてみると状況に応じて上下を削って利用しているよう。

ま、のんびりと遊ぶべ。
posted by tyakkue at 18:05 | TrackBack(0) | game | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
最近、前に触れたゲームではなく『SaGa FrontierII』を引っ張り出してきてぽちぽちと遊んでいる。と言っても少しだけでギュスターヴ編のいくつかとウィルの旅立ちぐらいまでしか進めていない。

ここまでしか遊んでいなくてもゲーム中に流れるthemeとかRosenkranzとか聞いただけで動揺してしまった。以前に遊んだ際を思い出して懐かしんでしまう。


と言う訳で、ハンの遺跡まで進めてスケルトン(青)先生にマンツーマンで技を教えて貰っている訳だけれど、デュエルコマンドを調べるために『サガ フロンティア2 アルティマニア』を眺めていたところ、河津のインタビューに「(サガフロ2の)2、3のシナリオをのぞけば、僕がひとりで書いてます」とあり非常に驚いた。他のゲームの印象からかあまり心情を語らせたり話の筋で引っ張ったりしない人だと思っていただけに。

アニマが還ると言う言い回し、タイクーン・ウィル、コーディの話、将軍の思い出やその他色々なイベントの登場人物をおそよ90年の尺でバッサリと退場させてしまうこの話を河津が書いたとは。

どんな話があったのかを思い出しただけでクラクラしてきてしまった。それにしてもこのゲームはズルすぎる。反則過ぎる。未だ魅力的だなんて。
posted by tyakkue at 01:21 | TrackBack(0) | game | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
3月に購入予定のゲームの中で、買ったのはFF12と烈風伝、大航海時代4の3つ。残る2つは買わず。結局忠誠度の高い順に落ちついた。

で、ぽちぽちと遊んでいるのだけれど、今回はPSP版大航海時代4を。それにしてもこのゲームとりあえず世界をぐるりと回るまでは非常に楽しい。訪れる先々でイベントが起こるせいで止め時も見つけにくく随分遊んでしまう。

が、しばらく遊んでいたら、バグるようになってしまった。洋上航海中に画面が止まる→しばらくしてPSPの電源が落ちるのコンビネーション。しばらくは目的地を変更したりして回避していたのだけれど、イスタンブールから近くの街に移動する際に止まってしまう事象が回避できず断念してしまった。

思い当たる節が二つほどあって、インド洋や東南アジアを経由せず太平洋経由で極東へ行ってしまったことと、日本でキリシマを滅ぼした際に洋上に船が消えずに残ってしまったことがあまり宜しくなかったんじゃないかと思う。特に後者は明らかにおかしかったのだからセーブデータを上書き保存すべきではなかったよなぁ。


説明書に書いてある通りメーカーに電話すべきなんだろうけれど切り分けもあまり自信がないし、また一からやりなおしてみて再度起こるようなら報告してみようかな。
posted by tyakkue at 00:26 | TrackBack(0) | game | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
ランブルローズ ダブルエックス スクリーンショット(KONAMI)
http://www.konami.jp/gs/game/rumbleroses/xbox360/ss.html

色々ファイルが公開されていたのでぽちぽちと眺めてみた。

デモを眺めると、おまけモードか分からないが格闘ゲームのシステムでも遊べるようだ。

殊に食いついたのが12/7に公開されたssimg1207.zipの中の一つ、36.jpg。うわ、これはネプチューンマンとビッグ・ザ・武道だよ。マグネットパワーでマスク狩りだ! 助けてロビンマスク!!

と、正直あまり熱心な読者でなかったのでここら辺しか記憶に残っていないキン肉マンを思い出して楽しんだのだけれど、思ってみると、プロレスにありそうな気もするや。どうなんだろ。
posted by tyakkue at 22:47 | TrackBack(0) | game | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
プレイステーション ポータブル 信長の野望・烈風伝 with パワーアップキット(GAMECITY)
http://www.gamecity.ne.jp/products/products/ee/Rlretupupk.htm

しばらく前の話だけれど、光栄がDSに引き続いて、PSPでも烈風伝システムを採用した(と言うかPSPのはそのまんま)信長を出すとの発表があった。

これで購入を検討しようかと思う3月発売のゲームはFF12VPDK4NOB8PK葛葉と計5つ。

正直これは大過ぎ。メーカーやソフトに対する忠誠度から買ってあげなくてはいけないゲーム(前4つ)とゲームが面白そうだと目を引いたゲーム(5番目)とでどう優先順位をつけるべきかしらん。後者の方を先に買った方が良いような気もするのが、メーカーがアトラスなだけに少し様子見をしたい気もするんだよねぇ。
posted by tyakkue at 22:19 | TrackBack(0) | game | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
新作の発表があったのでコーエーのサイトを覗いて見てみると、『三國志11』の表紙がお約束の三人が全面でないことに少々驚いた。

今回わざわざ関羽や呂布(多分)を前面に打ち出してくるあたり光栄なりに意図があるのだろうなと思い、少しばかり古いパッケージ絵を見直してみた。

以下、3人の構図が前面に出ていない三国志。画像はリンク先であるGAMECITYを見てください。

三國志IX

三國志VIII』

三國志VII

三國志VI

三國志IV

三國志III』

三國志II

もう笑ってしまった。

幸いにして1は誰が誰だか分からないがとりあえず3人の構図(コーエー定番シリーズ第3段の部分)なのでほっとしたが、結構思い入れのある5ぐらいまでのゲームがほとんど3人の構図が前面に出ていない。もう2の時点で既に前面に打ち出されているのは孔明(多分)。パッケージ絵を見ると、あぁ、こんな絵だったと随分懐かしく思うのだけれど、それにしてもかなりテキトーな記憶を持っていたものだ。
posted by tyakkue at 22:36 | TrackBack(0) | game | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
先週ナムコットへ送っておいた『ソウルキャリバー3』が返ってきたため遊んでみた。ちなみにVER=2.00。

破損バグが起こるよう、他のゲームのデータを削除、3のセーブを行ってみても1.01で起こるバグは発生しないようだ。

と言うことで“確認”してもらった結果、「該当現象が発生しない事を確認済みのソフトと交換」してもらった訳だけれど、今回の対応はどうなのだろう。ちょっと不満だったりする。

と言うのもナムコ公式の発表は未だ「『ソウルキャリバーIII』に関するお知らせ」のままだからだ。この文面からは「セーブデータが破損するという現象が発生するソフトである」かナムコが「調査」してくれるとは読みとれない。むしろ対応しないと言う発表にしか見えない。(オイラの場合、サターンのソフトにデータを消してしまうのがそこそこあっただけに今回の事例もスルーだろうと思ってしまった。)それにしても、実質交換してくれるにせよ、公式的に交換の告知がないというのはいただけない。VER=2.00の作成日時をそのまま額面通りとるならば、非常に売り逃げ感がありマイナスに思えてしまう。

そう言うことで、抗議の意味もこめて、次に買う予定だったナムコのゲームは回避しようかなと思っている。翌年2月にPSPで出る中華のゲームは、随分懐かしいリメイクものだったため買ってあげなくてはいけないと思っていただけに少々残念なんだけれどねぇ。

本当ならナムコに抗議した方が、その会社にとっては良いことなのだろうけれど。

まぁともかくもやっとこさ返ってきたのだからとりあえず遊ぶべ。ソフト自体は面白く遊べる訳だし。
posted by tyakkue at 00:55 | TrackBack(0) | game | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
ここ数日『ソウルキャリバー3』で遊そんでいた。猿のように。それにしてもおもろいな、このゲーム。バグ持ちだそうだけれど。

ロストクロニクルズが一週終わり、ようやく一段落ついた。これでこちらに少しウエイトが移せるかな。


さて、今回の目玉はキャラクタークリエイションとロストクロニクルズだろう。SLGとして思うと楽しみようのないゲームだが(システム部分ばかりでなく話もほとんどないものだし)、キャラクタークリエイションにて作ったキャラクターを多く使うことが出来るシステムとしてはこのゲーム、適していたかなと思う。2のウェポンマスターを3でも採用していたら、おそらくは一人しか使用しなかっただろうし。

つぅことでもう少しパーツを集めてキャラクタークリエイションに勤しむべ。SEXY@gifソウルキャリバーVエディットキャラ専用掲示板などを見ると、実に楽しそうだ。
posted by tyakkue at 22:55 | TrackBack(0) | game | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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